04
12月

ホープフルステークス 2019 結果

ホープフルs 中山2000芝 12/28 1着 2 コントレイル 牡2 55 福永 02:01.4 2 2着 5 ヴェルトライゼンデ 牡2 55 マーフィー 1.1/2 6.9 3着 7 ワーケア 牡2 55 ルメール 2 3.7 4着 13 ラインベック 牡2 55 岩田康 1.3/4 37.2 5着 11 オーソリティ 牡2 55 池添 クビ 7.2 6着 9 パンサラッサ 牡2 55 坂井 スポンサーリンク // , 当日の芝戦が全てレース上がり36秒台超、北寄りの風も手伝っての前傾戦(前半3Fが時計1つ速くなって、後半3Fが時計1つ~1つ半ほど掛かるイメージ)が多くなっていたことから、最終的にこの馬に本命◎を献上したが、残念ながら良いところなく5番手から4コーナーを前にしてズルズルと下がっていってしまっての9着大敗。, 出来自体は、パドックを見ても悪くなかったように思うが、やはり鈍重過ぎてこのペースで小脚を使い続ける競馬をしたら全く良さが出なかった。, 6〜7番手あたり追走から、勝ち馬コントレイルを目標にこちらも早めに動き出して後続は離して2着したが、勝ち馬は馬なりのままに対してこちらは懸命に追ってと完敗も完敗。, 現時点では、完成度そのものが違い過ぎた印象で、どこかで成長曲線で上回らない限り逆転は厳しいという感じだが、まだ2歳暮れでありその可能性もわずかなものではないはず。, この馬単体の指数評価としては、歴代のホープフルS覇者(サートゥル、レイデ・・・)たちが軒並み、計算上この日のヴェルトの3馬身以上後方という指数状況からも、相当相手が悪かっただけの印象。(←12/29 17:00追記), 2番手から、徐々に手応えが怪しくなり、外を回って進出してきた有力馬たちに交わされ4番手に位置取りを下げて4コーナーを通過し、そこからさらに上位勢に離されて7着敗退。, この馬のG1テン乗りというのは、3コーナーあたりからの挙動を見ても厳しかった印象だし、その行きっぷり、操縦性がアップしていると軽々と判断してしまったのは失策だったわけだが、馬自体は直線を実質6番手あたりで迎えてはそこから差してくる脚がないのは必然のタイプなので、ほぼそのままの着順でゴールしたというのは特に悪くはない。, 勝ち馬△コントレイルはただただ強く、終始持ったままのコーナーリングから追うことなく先頭へと躍り出ての戴冠だった。, 指数的には、断トツのホープフルS歴代最高指数を記録していて、計算上は5馬身ほど各年の勝ち馬を千切っているレベル。, そして3歳時に有馬初参戦したオルフェーヴルの当時のV指数に近い水準まで、既に到達している格好となった。(←12/29 17:00追記), しかも、ラストで詰め寄られての1馬身半差も、「躊躇した」ような感じでのもののようで、その点未だ見ぬ引き出しがある、その可能性を見せつけた感。, ただ、その「躊躇」に関しては、馬が独りになったことにためらった訳でもなく、馬が騎手の(前走との)違いを背中で感じての躊躇だったと邪推してみたくなるところ。, 2019年ラストも福永騎手はやってくれたような気がする(「ソラを使った」と言わなかったのは、それだとあまりにも事実無根、誤報となってしまうためで、乗っていて馬が「躊躇している」ような感じになってしまったのは事実なのだが、敢えて「ライアン」の名を出して「(自分は)あんなにビシバシ追うスタイルじゃないから、最後爆発させられなかったけど、嘘はつけないし、かと言って最後まで全力を出させることが出来なかったのは事実だし、本音ベースで言うけどこれが私とライアンの違いなわけで……そのへん汲み取って」と暗に伝えたかったのではないかなと)。, 『Wow、Wow、福永サン!』←コントレイルのレース後コメント(妄想インタビューより), ☆ワーケアは挟まれて位置取りを悪くする不利はあったにせよ、不自由なく使えた上がりで1〜2着馬を上回ることはおろか、0.1秒下回ってしまっての3着。, 良馬場で切れなかった、持久戦でパフォーマンスが上がらなかったと見る向きが多いかもしれないが、映像から受けた印象では、直線の短さと急坂でだいぶ“削がれた”ように見えたので、そのあたりは今後注目していきたい(例えば、内回りでは持ち味が生きず、また外回りでも京都は良くても阪神は良くない、とか)。, Twitterではブログの更新情報はもちろん、レース当日の馬場の様子や、パドック、ブログ掲載馬のレース直前、直後の評価など、ブログには掲載しきれない内容をツイートしています。, あらら、夜間に降雨の札幌(新潟もそうみたいですが)、また今小雨が。。。どうやら、この後昼ぐらいまで小雨が降り続いての、キーンランドCとなって、イコール稍重まま、ということになりますでしょうか。稍重だと、道中緩んでの平坦戦にまでなるケースが多いんだよな~このレース。, むしろ細く見せていると言ってしまっても良いくらいだな、サルサディオーネ。それより、よっぽど増減なしのホーリーブレイズのほうが、2ケタ馬体増感を醸し出しているというww. (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 競馬予想の再生(Re:Bone)を目指し、日々重賞予想と調教分析に励んでいます。ブログを通じて顧みることに力をいれています。(馬券は自己責任でお願いします).

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